やさしい潮風に吹かれて・・・

046-855-5211 神奈川県横須賀市芦名1-16-12
ご利用料金
  1. Home
  2. ご利用料金
  3. 通所リハビリテーション【2割負担】

ご利用料金

通所リハビリテーション 大規模事業所(Ⅱ)

基本料金(2割負担)

平成30年4月1日改定

①介護保険給付の対象となるサービス自己負担となる利用金額(1回あたり)

1時間以上2時間未満

要介護度1要介護度2要介護度3要介護度4要介護度5
667円730円787円849円908円

2時間以上3時間未満

要介護度1要介護度2要介護度3要介護度4要介護度5
697円811円922円1,036円1,148円

3時間以上4時間未満

要介護度1要介護度2要介護度3要介護度4要介護度5
899円1,055円1,209円1.406円1,602円

4時間以上5時間未満

要介護度1要介護度2要介護度3要介護度4要介護度5
1,013円1,188円1,361円1,581円1,800円

5時間以上6時間未満

要介護度1要介護度2要介護度3要介護度4要介護度5
1,133円1,357円1,574円1,836円2,091円

6時間以上7時間未満

要介護度1要介護度2要介護度3要介護度4要介護度5
1,321円1,583円1,836円2,140円2,437円

上記料金に以下のサービスをご利用いただいた場合、下記料金が加算されます

項 目料 金内 容
サービス提供体制加算 38円/回 介護職員の総数のうち介護福祉士が50%以上配置されている場合。
リハビリテーションマネジメント加算Ⅰ 697円/月 次のいずれにも適合する場合。
  1. 通所リハビリテーション計画の進捗状況を定期的に評価し、必要に応じて当該計画を見直していること。
  2. 理学療法士・作業療法士又は言語聴覚士が、介護支援専門員を通じて、指定訪問介護の事業所その他の指定居宅サービスに該当する事業に係る従事者に対し、リハビリテーションの観点から、日常生活上の留意点、介護工夫等の情報を伝達していること。
  3. 新規に通所リハビリテーション計画を作成した利用者に対して、指定通所リハビリ事業所の医師又は医師の指示を受けた理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士が、当該計画に従い、指定通所リハビリテーションの実施を開始した日から起算して1ヶ月以内に、当該利用者の居宅を訪問し、診察、運動機能検査、作業能力検査等を行っていること。
  4. 指定通所リハビリテーション事業所の医師が、指定通所リハビリテーションの実施に当たり、当該事業所の理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士に対し、利用者に対する当該リハビリテーションの目的に加えて、当該リハビリテーション開始前又は実施中の留意事項、やむを得ず当該リハビリテーションを中止する際の基準、当該リハビリテーションにおける利用者に対する負荷等のうちいずれか1以上の指示を行うこと。
  5. 医師が当該利用者に対して3月以上の継続利用が必要と判断する場合には、リハビリテーション計画書の備考欄に継続利用が必要な理由、その他の指定居宅サービスへの移行の見通しを記載すること。
リハビリテーションマネジメント加算Ⅱ(1) 1,794円/月

※同意日より6月以内

次のいずれにも適合すること。
  1. リハビリテーション会議を開催し、リハビリテーションに関する専門的な見地から利用者の状況等に関する情報を構成員と共有し、当該リハビリテーション会議の内容を記録すること。
  2. 通所リハビリテーション計画について、医師の指示を受けた理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得ること。
  3. 通所リハビリテーション計画の作成に当たって、当該計画の同意を得た日の属する月から起算して6月以内の場合にあっては1月に1回以上、6月を超えた場合にあっては3月に1回以上、リハビリテーション会議を開催し、利用者の状態や変化に応じ、通所リハビリテーション計画を見直していくこと。
リハビリテーションマネジメント加算Ⅱ(2) 1,119円/月

※同意日より6月超

  1. 指定通所リハビリテーション事業所の理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士が、介護支援専門員に対し、リハビリテーションに関する専門的な見地から、利用者の有する能力、自立するために必要な支援方法及び日常生活上の留意点に関する情報提供を行うこと。
  2. 以下のいずれかに適合すること
    (一) 指定通所リハビリテーション事業所の理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士が、居宅サービス計画に位置付けた指定訪問介護の事業その他の指定居宅サービスに該当する事業に係る従業者と指定通所リハビリテーションの利用者の居宅を訪問し、当該従業者に対し、リハビリテーションに関する専門的な見地から、介護の工夫に関する指導及び日常生活上の留意点に関する助言を行うこと。
    (二) 指定通所リハビリテーション事業所の理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士が、指定通所リハビリテーションの利用者の居宅を訪問し、その家族に対し、リハビリテーションに関する専門的な見地から、介護の工夫に関する指導及び日常生活上の留意点に関する助言を行うこと。
  3. (1)から(5)までに適合することを確認し、記録すること。
リハビリテーションマネジメント加算Ⅲ(1) 2,364円/月

※同意日より6月以内

上記Ⅱの要件2の説明を医師が行う場合
リハビリテーションマネジメント加算Ⅲ(2) 1,688円/月

※同意日より6月超

上記Ⅱの要件2の説明を医師が行う場合
リハビリテーションマネジメント加算Ⅳ(1) 2,575円/月

※同意日より6月以内

リハビリテーションマネジメント加算(Ⅲ)の要件に適合すること。
  • 指定通所リハビリテーション事業所における通所リハビリテーション計画書等の内容に関するデータを、通所・訪問リハビリテーションの質の評価データ収集等事業に参加し、同事業で活用しているシステム(VISIT)を用いて厚生労働省に提出していること。
    ※3月に1回を限度とする
リハビリテーションマネジメント加算Ⅳ(2) 1,899円/月

※同意日より6月超

同上
短期集中個別リハビリテーション実施加算 232円/日

(退院(所)又は認定日より起算して3ヶ月以内)

  1. 個別にリハビリテーションを集中的に実施すること。
  2. リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)又は(Ⅱ)を算定していること。
  3. 医師又は医師の指示を受けた理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士が個別リハビリテーションを行った場合。
ただし、認知症短期集中リハビリテーション実施加算又は生活行為向上加算を算定している場合は、算定しない。
認知症短期集中個別リハビリテーション実施加算Ⅰ 507円/日

(退院(所)又は認定日より起算して3ヶ月以内)

  1. 認知症(法第5条の2に規定する認知症をいう。以下同じ)であると医師が判断した者であって、リハビリテーションによって生活機能の改善が見込まれると判断されたものに対して、医師又は医師の指示を受けた理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士が行った場合。
  2. 1週間に2日を限度として個別にリハビリテーションを実施すること。
  3. リハビリテーションマネジメント加算 ⅠからⅣのいづれかをを算定していること。
リハビリテーション提供体制加算1 26円/回

3時間以上4時間未満

リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)から(Ⅳ)までのいずれかを算定していること。
指定通所リハビリテーション事業所において、常時、当該事業所に配置されている理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士の合計数が、当該事業所の利用者の数が25又はその端数を増すごとに1以上であること。
リハビリテーション提供体制加算2 34円/回

4時間以上5時間未満

リハビリテーション提供体制加算3 43円/回

5時間以上6時間未満

リハビリテーション提供体制加算4 51円/回

6時間以上7時間未満

栄養改善加算 317円/回

(月に2回を限度に算定)

低栄養状態にある又はそのおそれのある利用者に対し、その改善等を目的として個別的に実施される栄養食事相談等の栄養管理であって、利用者の心身の状態の維持又は向上に資すると認められるもの(「栄養改善サービス」)を行った場合。
通所リハ栄養スクリーニング加算 11円/回

※6月に1回を限度とする

サービス利用者に対し、利用開始時及び利用中6か月ごとに栄養状態について確認を行い、当該利用者の栄養状態に係る情報(医師・歯科医師・管理栄養士等への相談提言を含む。)を介護支援専門員に文書で共有した場合に算定する。
口腔機能向上加算 317円/回

(3ヶ月以内の期間に限り月2回限度)

口腔機能が低下している又はそのおそれのある利用者に対して、口腔機能の向上を目的として、個別的に実施される口腔清掃の指導若しくは実施又は摂食・嚥下機能に関する訓練若しくは実施であって、利用者の心身の状態の維持又は向上に資すると認められるもの(「口腔機能向上サービス」)を行った場合。
入浴介助加算 106円/回 入浴介助を行った場合。
送迎減算 -99円/回 利用者に対して、その居宅と指定通所リハビリテーション事業所との間の送迎を行わない場合は、片道につき所定単位数から減算する
生活行為向上リハビリテーション実施加算 4,220円/1月

(利用開始日の属する月から起算して3ヶ月以内の場合)

2,110円/1月

(当該日の属する月から起算して3月を超え、6月以内の場合)

  1. 生活行為の内容の充実を図るための専門的な知識若しくは経験を有する作業療法士又は生活行為の内容の充実を図るための研修を終了した理学療法士若しくは言語聴覚士が配置されていること。
  2. 生活行為の内容の充実を図るための目標及び当該目標を踏まえたリハビリテーションの実施頻度、実施場所及び実施時間等が記載されたリハビリテーション実施計画をあらかじめ定めて、リハビリテーションを提供すること。
  3. 当該計画で定められた指定通所リハビリテーションの実施期間中に指定通所リハビリテーションの提供を終了した日前1月以内に、リハビリテーション会議を開催し、リハビリテーションの目標達成状況及び実施結果を報告すること。
  4. 通所リハビリテーション費におけるリハビリテーションマネジメント加算(II)を算定していること。

ただし、短期集中個別 リハビリテーション実施加算又は認知症短期集中リハビリテーション実施加算を算定している場合は、算定しない。

中重度ケア体制加算 43円/日 中重度要介護者を積極的に受け入れ、在宅生活の継続に資するサービスを提供するため、看護職員又は介護職員を指定基準よりも常勤換算方法で1以上加配していること。
社会参加支援加算 26円/日
  • 評価対象期間において指定通所リハビリテーションの提供を終了した者(生活行為向上リハビリテーション実施加算を算定した者を除く。)のうち、指定通所介護、指定地域密着型通所介護、指定認知症対応型通所介護、第一号通所事業その他社会参加に資する取組を実施した者の占める割合が、100分の5を超えている事
  • 評価対象期間中に指定通所リハビリテーションの提供を終了した日から起算して14日以降44日以内に、通所リハビリテーション終了者に対してその居宅を訪問する事又は介護支援専門員から居宅サービス計画に関する情報提供を受ける事
  • リハビリテーションの利用の回転率12/平均利用延月数≧25%であること。
介護職員処遇改善加算Ⅰイ 基本サービス費に各種加算減算を加えた総単位数にサービス別加算利率(4.7%)を乗じて得た単位数により算出した金額 介護職員処遇改善計画を作成し、すべての介護職員に周知し、介護職員の賃金の改善等を実施しているものとして都道府県知事時に届出を行い、利用者に対し通所リハビリテーションサービスを行った場合。

※上記加算料金には多少の誤差が出る場合があります

② その他費用

項 目料 金内 容
食 費 700円/日 食材料費、調理費等
日用品 50円/1日

(個別選択も可)

日常生活に関する費用。
ティッシュ・ボディシャンプー・シャンプー
特別な行事 実費参加後、かかった費用を実費請求 利用者又は家族に参加の意思を確認後、行事・レクリエーションに参加された場合。
紙オムツ

テープ止め

150円/1枚

パンツタイプM

150円/1枚

パンツタイプL

160円/1枚

パンツタイプLL

170円/1枚

パット

50円/1枚
利用者の希望により使用された場合。

※上記加算料金には多少の誤差が出る場合があります